Twitterのアカウントが凍結する理由

この記事は1分で読めます

こんにちは、MASAです。


Twitterを運営していくうえで、
一番怖いのは、やっぱりアカウントの凍結です。

Twitter側のスパム対策のようなもので
サスペンドと呼ばれたりもしますね。

凍結というくらいですから、
要するに、アカウント停止一歩手前の状況ということです。


頑張って構築してきて、大きくなってきた媒体が停止されて
いちからやり直しになるとモチベーションも上がりませんよね。

完全に凍結しないようにすることは難しいですが、
できるだけ、凍結されないように配慮する必要があります。


「こうすれば凍結されない」
という明確な基準は残念ながらありません。

慎重に運営していても、凍結されることはあるでしょうし、
慎重になりすぎても、媒体はなかなか大きくなりませんしね。


ただ、意識した方がいいことはあります。

それは、Twitter側から見て、
不自然だと思われそうなことはしないということです。

1日に大量にフォローをしないとか、
いきなりダイレクトメールを送らないとか。

こういった、第三者から見ると明らかに不自然なことを、
媒体を大きくすることに集中してしまうと、
途端にやってしまう人は多いです。

Twitterを利用している人の大半は
ビジネスに利用としているわけではありませんので、
気をつけてくださいね。


ちなみに、

「凍結=即アカウント停止」

ではありません。

凍結にも段階があって、最初の凍結なら、
簡単な操作ですぐに解除してもらうことができます。

その後、2回目の凍結の場合は、
Twitterの運営側にメールを送らなくてはいけません。

その後は、どんどんアカウントの復旧が厳しくなっていく、
最終的にはアカウントが停止になるわけですね。


1回目、2回目なら、立ち直らせることも可能ですが、
やっぱり凍結させないことが一番いいです。

凍結しないように、Twitter側の気持ちになって
不自然なことをしていないか、スパムだと
誤解されるようなことをしていないか。

こういったことを考えながら運営した方がいいと思います。

ではでは。


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